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夜中の呼び出し 

近くの病院にうつることができ、ホッとしたのも束の間!
夜中の2時半にわが家の電話が鳴りました。

I病院の看護士さんからです。
「お父さんが、トイレに篭ってしまわれ出てこられません。
 顔つきも昼間とは違います。すぐに来てください。」

驚いて夫婦で駆けつけました。

今までも、病院からの急な呼び出しはあったのですが、
いずれも「舅が転んだ!」という連絡。

今回は違う・・・。
嫌な胸騒ぎを抑えることができません。
もしかして、このまま痴呆?

でも、病院に到着すると、
舅はすでに病室に戻っていました。
表情も特別、変わったところもありません。

でも、看護士さんのお話しによると、
お年寄りの中には、
急な環境の変化に順応できない人がいるとか・・・。

このまま痴呆の症状がでないとは限りません。
一番良いのは、住み慣れた自宅に戻ること。
安心させてあげることらしいのです。

とりあえず、舅が落ち着いたので、
夫とふたりで、病院をあとにしました。

帰宅後、仮眠を取り、夫はいつもの時間に仕事!
ご苦労さんですね。寝不足のまま大丈夫かしら?

私は、朝から動き回る元気がないので、
ホッとしてパソコンの前に座っていました。

すると、またまた今度は婦長さんから連絡です。

やはり、どうも良くないようです。
もしかしたら、今日にでも自宅に連れて帰ることになるかも!!

う~~ん。前途多難です。(笑)

コメント

舅さんの具合。

桜さん、こんにちは。
舅さんの具合、いかがでしょうか?

先を考えると不安ですよね。
舅さんの具合が良くなるといいですね。
痴呆も進まないといいのだけど・・・。

きっと、落ち着かないし、お忙しいことでしょうね。
できるだけ、時間があるときは
自分を褒めたりして、休むようにしてくださいね。
遠いところからですが応援しています。

応援有り難う♪

ふたばさん、応援有り難うございます。
嬉しいです。
結局、舅は2泊3日で実家に連れて帰りました。
昨夜から、また病院です。

頑張ります。

コメントありがとうございます
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